
「法律」と「お金」のプロが、あなたの未来を設計します。
行政書士事務所が母体のFPサービス。
終活支援から企業型DCの導入まで、確かな知識でサポート。
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経営者の皆さま、こんな課題はありませんか?
「会社の福利厚生や社会保険料を適正化したいが、良い方法がない」
「自身の引退後や、家族への資産承継について漠然とした不安がある」
kurasukeは、「企業型DC(福利厚生)」と「終活支援(法務)」の2つの側面から、経営者様の公私にわたる「未来の設計図」を描きます。
役員・従業員の「未来の退職金」をつくる
「企業型確定拠出年金(企業型DC)」は、企業が掛金を拠出し、従業員(役員含む)が運用する年金制度です。
福利厚生の充実: 採用力・定着率の向上に貢献します。
社会保険料の適正化: 制度設計により、会社・個人の負担を軽減できる可能性があります。
老後資金の形成: 税制優遇を受けながら資産形成が可能です。
※提携する日本企業型確定拠出年金センターが制度設計からサポートいたします。
想いを形にし、次世代へ「円満」に繋ぐ
「相続税対策」の前に必要なのは、「円満な承継(争族回避)」の準備です。行政書士としての法務知識でサポートします。
遺言書の作成支援: 法的効力のある公正証書遺言の原案作成。
ライフプラン作成: リタイア後の収支シミュレーション。
財産目録の整理: 資産の「見える化」で不安を解消。
※ご注意:具体的な税額計算や税務申告業務は、提携税理士をご紹介・連携して対応いたします
企業が毎月掛金を拠出し、社員が自分で運用する年金制度です。
会社も社員も税制面で優遇され、老後資産形成×福利厚生強化を両立できます。
社員満足度・定着率の向上
福利厚生の差別化
社会保険料の負担軽減
掛金が全額所得控除
運用益も非課税
将来の資産を自分の意思で育てられる
企業型DCについて詳しくはこちら
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